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求人情報:企業英会話・TOEIC非常勤講師随時登録受付中

【勤務地】関東各地(お住まいのエリアに応じて調整)

【勤務形態】非常勤(週1コマ2時間だけでも可能)

【仕事内容】企業向け初級英会話及びTOEICコースを担当。
      その他短期集中研修もあり。

【給与】時給2,600〜3,000円(経験に応じて考慮、交通費別途支給)

【時間】クラスにより異なる。主な時間帯は平日午前、または夜

【応募資格】TOEIC900点もしくはそれに順ずる英語資格

【応募方法】saiyo_tokyo★cts-n.co.jpにメール添付
      (★を@に変えて送信ください) 
      もしくはFAXで03-3580-0016まで履歴書をご送付ください 
      担当/坂本
      
【参考サイト】http://www.cts-n.co.jp

will と be going toはどう違う?指導法は?

生徒からの質問が多いのが

「be going to」と「will」の違い。

そこで、どのように説明したらいいかについて考えてみます。

まず、はっきりとした予定を言うときは「be going to」。
「be going to」はカレンダー上にすでに予定があって
それにむかってもう確実に進んでいる、というイメージ。

逆に、「will」は、今 その場で決めたことなど、
まだはっきりはしていないが「しよう」と思っていることを言うときに使う。

be going toは「階段で上っていくイメージの予定」で、
willは「ふわっとしたイメージの予定」といえるのではないだろうか。

ただし、明確な意味の区切りは存在しないため、
深入りした説明はできる限り避けるようにしたほうがよい。
どちらを使っても、会話では通じることが多いため、
文法のワナにとらわれるよりも、使ってみることが大事だということを
上手に伝えるのも日本人講師の役目。

ホームステイ受け入れ家族募集のお知らせ(テンプル大学日本校)

テンプル大学 日本キャンパスでは、日本へ学びに来る外国人留学生の
ホストファミリーを募集しています。
ご興味ある方は下記連絡先までお問い合わせください。

●外国人留学生のホストファミリー募集概要●

テンプル大学ジャパンキャンパス(東京都港区南麻布)では、
アメリカのフィラデルフィアの本校をはじめ世界各国からの
多くの留学生が学んでいます。
「大学で学んでいる間に、日本の家庭に日本人のように住ん
でみたい」、そんな夢を持つ留学生を受け入れてくださる
ホストファミリーを随時募集しております。

●ホストファミリー基本条件など●

※大学(東京都港区南麻布)までの通学時間が約70 分以内のご自宅
※外国文化や外国人との交流にご興味を持っている
※留学生をお客様や語学の先生ではなく、ご家族の一員のように
迎え入れることができる
※勉強机付きで就寝のできる留学生専用の部屋を提供できる
※週7 日間、毎日2 食(朝/夕)を提供できる

●その他●
※受け入期間は、
 春学期(1月〜4月)
 夏学期(5月〜7月)
 秋学期(8月下旬〜12月上旬)のいずれかです。

※留学生の国の言葉を話せるご家族がいらっしゃらなくても大丈夫です。
※食費や光熱費などに対して毎月8万円をお支払いいたします。

●ホストファミリーの募集締切日●
※春学期: 9 月25 日まで
※夏学期: 2 月1 日まで
※秋学期: 5 月1 日まで

●お問い合せ・お申し込み●

ホームページ: 留学生のホストファミリー募集案内
〒106-0047 東京都港区南麻布2-8-12
テンプル大学ジャパンキャンパス留学生オフィスホームステイプログラム
Tel: 03-5441-9800 (内線714)
Fax: 03-5441-9811
E-mail: homestay★tuj.ac.jp
(★を@に変えてお申込みください)

レッスンに使えるサイト:週間STオンライン

●週間STオンライン
http://www.japantimes.co.jp/shukan-st/

新聞というと、単語が難しく初心者の生徒にはハードルが高いイメージ
ですが、週間STは英語学習者に人気の新聞。

学習者向けの新聞なので、
簡単な単語で書かれている、
単語の意味が横にでているので辞書をひく手間がはぶける、
などメリットがたくさん。 

週間STのホームページにも、記事がアップされています。
ニュースだけでなく、コラムなどもおもしろく参考になります。
ビジネスマンの生徒さんなどに薦めてみては?

2008年9月7日(日)〜2008年10月19日(日)IIEEC - Oxford University Press Teacher Training Certificate Program

オックスフォード大学出版局協力のもと、こども英会話向けベストセラーテキスト
Let's Goの共著者である仲田利津子氏が作成した講座内容です。

講義に加えて、実際フラッシュカードを使っての実技演習、
及びマットメソッドを使った効果的な指導法を学ぶことができます。

講義内容:

「教えることの土台: MATメソッド」
「右脳と左脳の活性化」
「あなた自身を知ること、あなたの生徒を知ること」
「発話させながら読む力を最大限につける」
「教室運営と授業計画」
「アクティビティを効果的に使うこと」

全6回の内容です。
受講料はワークショップ1回につき¥4,000 (ワークショップハンドアウト等教材費込み)、
どの回のワークショップからでも受講開始できます。

※プログラムの詳細、申し込み方法はこちらのページから。
(弊社ではプログラムに関する一切のお問い合わせは受け付けておりません)
http://www.oupjapan.co.jp/events/iieec08/

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